自然を愛し、また自然であることをこよなく愛する画家『ジャン・ジャンセン』の世界にほんの少しご案内できれば光栄です。
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pose1影絵【all photo(C)山田毅】
すっかり遅くなってしまったのですが、昨日カメラマンさんにいただきましたっw
それにしても驚きました〜..。
プロはやっぱり凄いですねぇ〜..。
私達と同じように、動いている被写体の静止画像を撮ってるはずが...なぜにこうなるの..?(笑!)そしてワクワクワクワク...みせていただいたのですがいったい何枚あるのでしょ?!(喜v)気がついたら深夜になってましたヨ。

コチラの日記や新着情報にも別の画像がありますのでご覧になってくださぃm__m♪
それにしても...面白かったなぁ...。ぜひもう一度観たいです。

テーマ:ダンス - ジャンル:学問・文化・芸術

6枚載せてみましたw(笑
興奮し何とか6枚にしたものの、多過ぎて困りました(^m^)
楽しかったですよね〜...。あっという間の1日でした。
あの日ほうほう堂さんのお二人に突如希望され、慌てて2回目の直前にビデオカメラを用意したのですがスタッフの撮影はどちらもイマイチで(苦笑)やはりカメラマンさんに来ていただけて本当に良かったと思いました。
あの日のほうほう堂さんのダンスはすべてが自然に流れていたように思います。空気の流れ、水の流れ、木々の流れ...。
彼女達はたった1日の公演に大きなリュックサックを背負って来てくださいました。中には沢山の衣装/シューズ/アクセサリーだったのですね。当館の画像や資料は先にメールさせていただいたのですが、やはりその場の雰囲気/空気/質感などによって感じることもみせたいものも違うようです。
そして彼女達にもこのカメラマンさんにも、共通していたのが深いこだわりとプロとしての意識の在り方だったと今は感じています。
私達も彼女達に出逢えたことで、魅せられました。
本当に皆さんに感謝感謝で楽しい1日だったのでした^-^
【2006/09/18 Mon】 URL // じゃんせんM。 #LkZag.iM [ 編集 ]
感動が甦ります
 アートラインの方の写真も拝見しました。あのときの感動と興奮が思い出されますね。私もまたほうほう堂さんのパフォーマンスを観たいです。そしてまた未知の感覚を体験したいです。
 アートラインの美術館日記に、「お二人のダンスは自然の中にあり、そして自然そのものでした。」という表現がありました。また「自然と融合する体現芸術」という表現もありました。私はこの感想を読むことによって、また新たな「ほうほう堂像」というものを発見したような気分になり、とても嬉しくなりました。それを踏まえて、あのときのほうほう堂公演のことを思い返してみると、自然に寄り添うようなパフォーマンスだったなという感想を抱きました。自然に溶け込むような、自然と一体となっていくような感覚の表現。無理矢理に自然と調和しようとするのではなくて、風になびく木の葉のようにほうほう堂さんは自然の中にいたのです。
 嗚呼、でもこうやってほうほう堂さんのことを書いていっても、彼女たちの核心部分にたどり着けないもどかしさを感じてしまいます。どれだけ言葉を費やしても、大事なところがこぼれ落ちていくような感じ。本当にまたほうほう堂さんのパフォーマンスを観たいですね!
 スタッフの皆様、新しい「ほうほう堂像」を考えるきっかけを与えてくれてありがとうございました。衣装に着目した点も参考になりました。女性の繊細な視点に関心致しました。
【2006/09/17 Sun】 URL // Kazuhiro Matsunaga #- [ 編集 ]

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